化石, 日記

東京大学 HP

杉田 精司(新領域創成科学研究科 助教授/理学系研究科地球惑星科学専攻 助教授 兼任)

「なぜだろう?」と考えるのが理学部の仕事だと思うのだが,恐竜ほど「なぜだろう?」とわれわれを考えさせるものも多くはないの ...

地質・岩石, 県西の地質さんぽ

高原町では、入戸火砕流のシラスと、加久藤と霧島山の噴火史が見られます。

底部の加久藤溶結凝灰岩(約52万年前)から、江戸時代(1716-1717)の新燃岳の噴出物まで一度に見ることができる場所はなかなかありませんね。

日記

博物館講座を実施しました。

子どもたちには難しい内容だったかもしれませんが、門川層群にみられる地震や地殻変動による地層の特徴を紹介しました。

地元新聞にも紹介しれました。夕刊デイリー